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鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

今日、帰宅したら待望のものが届いていた。横浜市総務局人事課からだ。

配属先通知の封筒

おおお、ついに配属先の知らせが人事課から来たか。待ってた待ってた。配属先はどこだ?勤務地はどこだ?

配属先通知

○$☓※〒&#@★+=!局
(配属課については別途ご連絡します)

は?

○$☓※〒&#@★+=!局

は?

○$☓※〒&#@★+局

はあ?

 

○$☓※〒&#@★+=!局

 

記号じゃねえか!

 

あ、いやそれは冗談。これは単に伏せ字に細工しているだけ。

しかしまた、これは全く予想だにしていなかった部署だ。しかも「配属課は別途連絡」という。自分はてっきりどこかの区役所か、市役所でもたくさんの市民を相手にしている部署だと思っていた。いや、たくさんの市民相手という点ではあっているか。しかしこの局の下にはかなりたくさんの部がぶらさがっており、その下にたくさんの課がぶらさがっている。そして市役所に入っているのはその一部で、それ以外の部署は市内に散らばるたくさんの機関である。それらは区役所ではなく、いろんなところなのだが、これだけでは勤務地がどこか、ますますわからない。

ううう、もにょる。2月か3月の間に、配属先で就業前職場実習というのがあるのだが、それは配属先から直接連絡が来ることになっており、時期はいつかわからない。その通知が来るまで勤務地を知るのはお預けということか。

なんだか宙ぶらりんな状態は続く。


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