わわわわー♪
かろうじて生きてます。
でも時間の問題です。
なんちゃって。
断眠療法は失敗した。
朝起きても体が動かなかった。
そのまま夜まで動けなかった。
もう限界か。
実はまた一週間くらい会社を休んでいる。
しんどい。
今月中にやることだけはやっておかないと、あとに残された人たちに迷惑がかかる。
体はぼろぼろだが、またしてもこれから断眠療法を決行。
さて、最後の手段についていろいろと調べるとするか。
探している。
探っている。
これからの生き方を。
これから進む方向を。
これから歩むべき道を。
思いつく限りの可能性を模索して、
可能な限りの選択肢をふるいにかける。
あとに残るのはなんだろう。
探している。
今も昔もこれからも。
ずっとテレビに日本地図。どこのチャンネルでもCMでも。
日本のほぼ半分に及ぶ自然災害だからしかたがないとは言え、こんなのははじめてだ。チリからこんなに離れた日本でさえこの調子なのだから、世界中の各国で様々な被害や混乱が出ているかもしれない。
地球から人類への警鐘なのだろうか。
もしサザンの曲が流行っている頃だったら、シャレにならないところだろう。
2位じゃだめなんでしょうか?
いや、2位でも立派です。真央ちゃんよくやった。
まさかの真央ちゃんネタ2連発。
真央ちゃんはよく頑張ったけど、演技を見ているとやっぱりヨナの方がクオリティが高いと思いました。
4年後に期待。
昨晩はたっぷり寝て、今日は久々に爽快に起きることができた。
会社に行って、仕事をして、帰ってきて、テレビでオリンピックのダイジェストを観る。
この当たり前の幸せが続くのもあと1ヶ月あまりか・・・。
完徹明けの仕事はさすがにつらいので、午前中の週例だけ出て帰ろうかと思ったが、ちょっとここには書けないやばいことを調べているうちに、ますますやばいことが判明して、その報告書を急遽作成することになり、それを書いたら帰ろうと思って、昼食後に書いて、それからなし崩し的に仕事モードに入って...。
帰ってきたら19時。飯を食って、風呂に入って寝るかと思いきや、その前に「R-1グランプリ」を追っかけ再生で観てしまった。いや、おもしろかった。さあ風呂入って爆睡しよ。
すでにへろへろ。
今日一日もつかな。
限界が来る前に帰ろうっと。家に帰る体力は残しておかなくては。
眠るのが怖くて徹夜してしまった。
とりあえず「明日」は「今日」という形でやってきた。「睡眠」という不連続なパーティションで区切られることもなく。
結局断眠療法をやったことになってしまったが、この状態から一日が始まるのは正直きつい。自分で自分の首を締めているだけだ。
今日は無事過ごせるのだろうか。
ずっと調子悪い。
一昨日に無理をしてしまったか。
今日はずっと寝ていた。
明日は来るのだろうか。
ちょいとしんどい。
だが、少しくらい外に出なくては、と思って散歩がてら、ちょっと遠くのホームセンターまで妻と買い物に行った。
とちゅうでしんどくなった。
そして猛烈にお腹がすいてきた。
誘惑に耐えきれず、外食した。
出費を抑えないといけない状況なのに...。
飲み物も水しか飲まないと決めたのに。
だめだめな自分がまだのうのうと生きている。
それ自体が間違っているのかもしれない。
今日は朝、起きたのは遅かったがそんなにつらくはなかった。ちょっと遅れたが無事会社に行って仕事をした。ん~と、いろいろ今のうちにやっておかないといけないことがある。
とりあえず今日はずっと前から棚上げになっていた、無線LANのRogueAPを探す手順を書いた。WLCの持っているMIB情報からsnmpwalkでRogueClientの情報を取得してMACアドレスをログに記録する、というスクリプトを書いてcronで実行していたのだが、作りっぱなしでぜんぜんその結果を活用していなかった。きちんと定常運用に乗るように手順を書いた。ひとつ片付けた。
あとはアプリの修正やら、ちょっとここでは書けないやばい仕事とかやっているうちに定時になり、今日は通院日なのであわてて会社を出て病院へ。診察ではこの2週間の状況を話した後、4月以降の仕事が今の段階ではないことを話した。話したからと言って主治医には何もできるわけではなく、いつものように困った顔をして「薬もいろいろ変えてみたりしたんだけどねえ」と言われ、そのままの薬で経過観察。こんなに飲んで意味があるのか?と今でも疑問。
今までの傾向では春先に調子が良くなる、と言うかむしろ躁転することが多い。その後にいい調子が続くことが多いので、その時をねらって、また別の派遣会社からクローズドで就職活動をしようかな、と思っている。あくまでも「調子がよくなったら」なので、その時期が来るのを辛抱強く待つのだ。3年前も5月にその日が来て、7月から今の職場で働くことができた。あきらめるな、自分。
今日もなんとか会社に行けた。遅刻はしたがなんとか行けた。会社に行って仕事ができた。とてもありがたい。あと何日働けることだろうか。
それはそうと、昨日、派遣会社のスタッフ向けページを見ていたら、今年の有給休暇が付与されていることに気がついた。あれ?4月につくのではなかったっけ?でも増えている。今まで病欠のときは欠勤にして、有給休暇は使ってなかった。本当に平日に休みたいときに有給休暇を使い、去年は糖尿病で教育入院したときにまとめて使ったので、残りが5日であった。
しかし、それに6日が追加された。普通は10日くらいだが、私は去年休みまくって勤務日数が少ないので6日である。今までの残り5日とあわせて11日。4月以降も今の派遣会社から他の仕事を紹介してもらえれば、この有給休暇はもちこせる。が、その見込は薄い。使わないと無駄に捨てられるだけである。
どうしよっかなあ。今月は既に3日休んでいるので、まずそれに充当するとして、最後は有給消化で前倒しで姿を消すことにしようかなあ。まあ、また体調を崩して休んだらそのときに使うことにして、なんとか再就職の方法を探すために平日動いてみるときに使うとするか。自分がいるうちに、自分しかわからないところがどこにも書かれていない、ということがないようにしておかなければ。立つ鳥跡を濁さず。
今日も朝はだめだった。断眠療法に成功したら、少なくとも数日はもっていたのに。やっぱり体に無理を強いているんだ。なんで毎日こんなにしんどいんだ。
昼、なんとか動けそうだったので這い蹲うような思いで会社に行って、なんとか今作っているアプリのしあげを作りこんで帰ってきた。そろそろこのアプリは実験サービスとして社内に公開してもいいし、先輩は早く公開したいみたいだが、その前に電子証明書を購入する必要がある。httpsでつなげるためにサーバに証明書をインストールしないといけない。それを見届けて、私は去ることになるのだろう。
今までのアプリと違ってちょっと複雑なものを作ってしまったが、私が去った後、誰がメンテするんだろう?
断眠療法はなんとか成功し、朝遅くなったが起きて会社に行き、週例には間に合った。
昼食後、上司に改めて「どうにもならない」状態なのかどうかを尋ねた。上司もいろいろ手を尽くしてくださったがどうにもならない、とのことだった。この状況では会社の判断としては適切であろう。しかし、私には絶望への入り口だ。私は4月から無職となる。
今まで何度も「もうだめだ」と思った局面があった。でもなんとかなってきた。しかし、今回は本当にだめかもしれない。なんせ、この体調である。再就職の目処がまるで立ってないのに、貯金はもう底が見えているのだ。
今の職場にありつけたときは、調子の良い状態がかなり長く続いていた。なので、病気のことを隠して派遣社員として潜りこともできた。このままもう調子を崩すことはないのではないか、と思ったが、再就職して1ヶ月半でぶり返した。でも今の上司が病気に理解のある人で、私の事情を考慮して、ずっと今ま仕事を続けさせてくれていたし、最後まで私をどうにか守ってくれようと人事部にかけあってくれたりしたようだ。恩人である。
今の体調ではもう病気のことを隠して就職活動をするのは無理だし、派遣会社も仕事を紹介してはくれない。休みまくっていたせいで毎月赤字が続き、貯金は順調に減ってきた。失業給付金も期待できない。去年は特に休みが多く、半分近く欠勤したことになる。おそらく会社都合退職ということになるので3ヶ月の待機期間はないと思うが、なんせ去年の収入自体が少ないので、失業給付金もすずめの涙ほどだろう。
これからどうやって生きていけばいいのだろうか。
「我流」断眠療法を決行した。これより仮眠に入る。数時間後の自分に幸あれ。
朝、目が覚めたが動けなかった。とてもつらい。しんどい。妻にパンと薬と電話を持ってきてもらって会社に連絡をし、パンだけの朝食を布団の中で食べた。
昼を過ぎてもなかなか動けなかった。お昼ごはんができたと妻に言われても動けなかった。なんとか動けるようになったのは13時を過ぎた頃だったか。とても会社に行って仕事ができるコンディションではない。今後の私について、本当に「なんともならない」のか、上司と話をしたかったが、また明日以降だ。
長引かせるわけにはいかない。また無茶な荒療治をしてみようかと思ったが、かなり危険な賭けであるし、今夜も寒いし今の時点でしんどいし、もう一日様子を見てみよう。
名前はまだない。
いや、あることはある。
しかしまあ。悪いことは重なるもんだ。いろんな意味で鬱であり、憂鬱である。
明日が見えない。
今日は内科への通院日。あいかわらず寒い。少し雪になりかけている感じの雨がぱらついていた。早く暖かくなっておくれ。
先月の血液検査の結果が出ていた。糖尿病のためにカロリー制限されているものの、「たまにはこれくらいなら」とついついカロリーオーバーしたり間食したり、ということが増えてきているのだ。ちょっとこれはやばいなあ、今回は数値が悪化して医師に注意されるだろう、と予想していた。
しかし、意外にも数値は良くなっていた。過去2~3ヶ月間の血糖値を表すヘモグロビンA1c(4.3~5.8が基準値)の値はなんと4.9。去年の3月には7.6という危険な数値(8.0を超えると危ない)だったのだが、それから教育入院をしたり食事療法や運動療法をできるだけ取り入れて、10月には基準値の5.8未満である5.5まで下げ、そして今回の1月の検査ではさらに4.9まで下がった。この数値はもう糖尿病患者の数値ではない。
とは言え、自分は「重症ではないが糖尿病」であることは変りない。たまに油断してカロリーオーバーしてしまったりしたものの、基本的には間食はしないことと栄養のバランスを考えてカロリーの低い食事をしているから、この数値なのだ。だから油断はできない。ここで気を抜いて元の食生活に戻れば、またこの数値が基準値からオーバーするのはわかっている。
さらに、糖尿病になってから、生命の危険を感じて心を入れ替え、本格的に減量もした結果、ちょっとこのところ下げ止まっているが、ピーク時から22キロ体重は減ったし、それに伴って以前は健康診断のたびに肝臓の値が悪く、脂肪肝だとか心陰影肥大と書かれていたのが嘘のように正常に戻っている。
しかしながら心を入れ替えてもうつ病は治らない。と言うか、俺の心を誰か入れ替えてくれ。
今日は一段と寒かったなあ。明日は雪が降るかも?
明日は休みにしてブチ抜き連休にしている人が多い。私も休みたいところだが、休んだらその分の給料はない。体が動くのであれば働くのじゃ。「人」が「動く」と書いて「働く」のじゃ。
う~、それにしても、この先なんとかなるかどうかわからんのは相変わらず不安なのだが、「なんとかなるかどうか」がいつわかるのか、ということさえまだわからないという状況はどうしたもんか。
今朝もしんどかった。朝、目が覚めてもぜんぜん動けない。起きなくては、会社に行かなくては、そう思いつつ動かない自分の体と戦っているうちにまた寝てしまい、起きてはまた自分と戦い、それを繰り返してようやく起きて会社に行った。今日も遅刻である。
と今日のスタートはしんどかったが、行ってみれば割と楽だった。朝は昨日の暖かさが残っていたのとバスの時間が中途半端だったので、久しぶりに駅まで早足でウォーキング。昨日よりは頭は動いた。
会社を出て帰ろうとしたら、う~寒い寒い。予報どおりなのだが、霧雨だけならまだしも、風が少し強くて冷たい。この気温の変化はなんとかならんのか。日本や外国のあちこちで大雪の被害が出ているというのに、オリンピック開催地のバンクーバーは雪不足だなんて、神様は意地悪だなあ。
今日はまた派遣会社の担当者が来るかと思ったが、来なかった。先日の話では、うちの会社から派遣会社向けの「とある説明会」がある予定だったのだが、それに来なかったのかな?よく考えたら派遣社員はたくさんいるし、私の担当者はうちの会社に来たら必ず私のところに顔を出すので、彼が出席したわけではないのだろう。詳しい話はまた後日ということか。
この先どうなるかわからない状況で、それは私が病気を抱えていて休んでばかりだとかいうのとは関係なく、他のメンバーも私と同じ状況なはずなのだが、みんな何ごとも起こらないかのごとく、普通に仕事している。このまま普通に仕事していていいのだろうか。
最近はPCの番組表で何日分か先のテレビ番組をまとめてチェックして、PCからHDDレコーダーの録画予約をすることが多い。今日も気になる番組がないかチェックしていたら、おおおお、こんな番組が。
「戦士の逸品 ゲスト:生協の白石さん」
2010年02月11日 22:54(木) ~ 2010年02月11日 23:00(木)
テレビ東京1 (071ch)
第20回のゲストはあの「生協の白石さん」。白石さんの逸品は、地道に働いていた彼の人生に光を当てた!
日本を代表する経営者たち。生き残りをかけた「戦場」で男たちは必ず「逸品」を携帯していた!番組では数々の「戦士の逸品」をご紹介。今回の戦士は生協の白石さん。白石さんの「戦士の逸品」は?
【ゲスト】生協の白石さん
【ナレーター】北村一輝
生協の白石さん、テレビ出演!とりあえず録画予約。何を語るのかなあ。ちょいと楽しみ。
あいかわらず朝はつらい。
でもなんとか遅れながらも会社に行って仕事をした。暖かったから体が楽だった。そして今日は行ったら割と調子はよかった。雨の予報だったからなが~い傘を持っていったが、結局降らずじまい。ま、逆よりはいいんだけどね。逆というのは傘が降るという意味ではないぞよ。(意味不明)
明日行ったら一日お休み。明日もなんとかなってくれるかな。
今朝も起きるのがとてもつらかった。目は覚めているが体は動かない。体が動いてやっと着替えたが、そこから動くことができない。そうやって1時間くらいつらい状態をさまよっていただろうか。なんとか体を起こし、大きく遅刻して会社へ行った。
行ったらなんとかなるかと思ったが、今日は行ってもしんどい。昼食を食べたらさっさと帰ろうかと思っていたが、ミーティングもないし、自分のペースで定時過ぎまで仕事をして帰ってきた。1時間でも2時間でもいい。会社に行って仕事をして帰ってくる。「休まない」それが大事であり、少しずつでも積み重ねになるだろう、と最近は思っている。
明日もなんとかなるだろうか。今まで「なんともならない」と思っていた状態でも、これからは「なんとかなった」という結果にもっていけるように変えていきたいと思っている。
「なんとかする」のは、最終的には自分自身にしかできない。
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