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鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

『 はまー 』の記事一覧

昨日は22時半にホットミルクを飲んで寝てみた。すーっと眠れた。眠れるときと眠れないときの違いはなんだろう。

今日はメンタルクリニックに通院だった。いつも通り午前中は寝てしまっていることと、午後は寝てはいないが横になっていることが多く、起きててもせいぜい動画を見てるかスマホでゲームをしているか、そんな程度しか活動してないことを話した。主治医はふんふんと聞いているのか聞いていないのかわからないが、なんのコメントもなかった。

寝つきが悪くて、1時間経っても眠れないときは一度起きてホットミルクを飲んで寝ると眠れることが多い話もした。ただ、最近は何か食べないと眠れないことも話すと、夜中に食べるのはあまりよくありませんねえ、とのこと。そんなことはわかっちゃいるのだが。

訪問看護師に、もう寝る前にホットミルクを飲んでみたら、と言われたから最近そうしているが、それでも眠れないことが多い、てな話もした。主治医は、日中少し歩くとかしないとねえ、と言う。それはそうなのだが、何もないと気力が出なくて外に出られない。もう薬は増やせないから、とも言われた。それもわかっている。眠剤を3つも飲んでいるのだ。なぜこれで眠れない?いや、寝つきが悪いだけで眠ってしまったら夜中は眠れるのだが。

腰はどうですか、と聞いてきた。そっちかい、と思ったが、とりあえず1回神経ブロック注射は打ったがあまり効かず、指のしびれもあって地元の整形外科で相談したら、リリカが増量になって、指も腰もましになった、と話すと、ふんふんと聞いていた。

結局今日の診察も暖簾に腕押しで終わった。また来月同じ話をするんだろうな。

昨日は牛乳を飲まずに寝てみた。夜遅くに新しいPCへのファイルコピーが終わったので、いろいろとセットアップの作業をやっていたのだが、気が付けば22時半近く。神経が高ぶっているだろうと思って、どうせこの状態じゃ眠れないと思ってそのまま寝たのであった。

そして思った通り、横になっても頭はPCのことでいっぱいで、次はアンチウイルスソフトをインストールして、それからあれをやってこれをやって、などと考えてたら全然眠れずにあっという間に1時間経った。

それから起きてきてホットミルクを飲んで、バタピーを食べ始めてしまった。どうせ眠れんから何か食うのだ、と思って食べていたのだが、実はそこから朝まで記憶がない。どうやら食べているうちに朦朧としてきて、妻がそれを見てもう寝なよと言い、私は布団に倒れこんだらしいのだ。朝起きた時に、いつの間に寝たんだろう?と不思議だったのだ。

今日は午前中はいつもの通りくたばっていて、午後からはずっとPCのセッティング。とりあえず日常使うもののインストールとか設定とかしてまわっていた。とりあえずは日常使いができるようになったかな。まだインストールしていないソフトウェアとかいっぱいあるが、オンデマンドで入れよう。

今日クロネコさんが新しいPCを持ってきた。ミニタワー型デスクトップ。ズシリと重い。

Windowsのセットアップを終えて、ただいまバックアップディスクからデータの移行中。1時間半たってもまだ65%しか終わってない。今日はこのまま終えるしかないか。とりあえずこれはニューPCからの初めての投稿である。

明日以降、いろんな設定の続きとアプリのインストール、環境の移行、いろいろやらなくてはならない。けっこうめんどい。

昨日は夕飯が皮膚科の帰りのマックで17時頃だった。いつもより2時間早い。それで、いつも通り22時半にホットミルクを飲んで寝た。

・・・眠れない。おかしいな、今日は皮膚科に行って体も疲れているはずなのに。と思いながら布団の中でじっと眠気が来るのを待つ。

1時間経っても眠れないのでいったん起きて、昨日も今川焼を食べてみた。その後は、す~っと眠れた。やはり何か食べないと眠れないのか。

牛乳だけです~っと眠れる時もあったのになあ。

今日は皮膚科に通院だった。遠いところのバス停まで20分くらい歩き、そこからバス。隣町のターミナル駅に着いたらそこからちょいと歩く。

受け付けをすると11人待ちだったのだが(電光掲示板に表示されている)、ここの先生は光速診療で1人3分くらい。実際30分ちょい待ってから呼ばれた。

自分の感覚としては特に痒くもなく、いい調子を保っているかな、と思って「わりと調子いいです」とTシャツを脱いで上半身を見せた。先生も「まあまあ落ち着いていますね。耳の裏がちょっと荒れてるかな」と言って、自分も3分診療で終わった。

皮膚科に行ったときのルーティーンでマックに寄って帰ってきた後、シャワーを浴び、全身に薬を塗る。背中は妻に塗ってもらうのだが、医師とは逆で「まあまあ荒れてる」と言う。お風呂入った後はいつも赤くなるので、医師が見たのとは違う背中だったかと思うが、「でも痒くないよ」と言うと、「搔き壊した跡があるよ」と言う。はて、先生は見逃したのかな?でもいつもの薬を塗っていればすぐに良くなる。

今度からは銭湯にでも行ってそのまま皮膚科に行くか。(嘘)