う~ん、結局今日も動けず。家から一歩も出てない。
年末調整の結果が出た。予想通り、所得税は全額返ってきた。よって確定申告の必要なし。この1年、せっせと治療費の領収書をためて、医療費を交通費なども含めてExcelでまとめて来たのが無意味になってしまった。入院をしていつもの年より医療費がかさんでしまった年に限って、なんだかなあ。


う~ん、結局今日も動けず。家から一歩も出てない。
年末調整の結果が出た。予想通り、所得税は全額返ってきた。よって確定申告の必要なし。この1年、せっせと治療費の領収書をためて、医療費を交通費なども含めてExcelでまとめて来たのが無意味になってしまった。入院をしていつもの年より医療費がかさんでしまった年に限って、なんだかなあ。
うおーーーーー、さむいーーーーーー!!!!!
今日も会社に行けず。昨日は夜まで状態が悪かったが、今日は日中を過ぎてから少し持ち直してきた。明日は会社いけるかな?行けるといいな。でも自信なし。いっそのこと断眠療法をまたやってやろうかと思ったが、この寒さである。風邪でもひいたら元も子もない。元も子もないという言葉は、元本も利子もないという言葉から来ている。そんなことはどうでもいい。
それにしても真冬のように寒いのはなぜだ?そうか、真冬だからだ。いかん、日本語がおかしい。風呂上りは地獄のように寒かった。あれ?地獄って寒いんではなくて暑いんだっけ。じゃあ天国のように寒かった。う~ん、違うか。とにかく、世界の中心で寒いを叫ぶのだ。ああ、今度はネタが古い。
結局、今日のブログ自体が一番サムイ。
決して調子はいいとはいえないものの、なんとか去年の暮に持ち直してから、年末年始を除いては休まずに会社に行っていた。朝起きるのがとてつもなくつらい、つらいけど根性を振り絞って毎日起きて、会社に行っていた。会社に行けばなんとか仕事はできていた。
しかし、今日は起きることができなかった。7時過ぎに目は覚めた。必死に起き上がろうとした。何度もトライした。だが体が動かなくていつの間にかまた寝てしまい、目が覚めたら「ああ、やばい」と思いながらまだ起きようとするが動けない。そんな状態が続き、9時が過ぎた。動けないので妻に電話を持ってきてもらい、会社に連絡した。とりあえず様子を見て、調子がよくなったら出勤すると伝えた。
しかし、今日一日調子はよくならなかった。体は動いたものの、頭の中は灰色の靄で曇っており、何もする気力がなかった。昨日の日記に書いた「早く続きをやりたい」ことも全くやる気ゼロ。なんでこうなるのか、いまだに自分で自分がわからない。そういう病気であるということがわかっていながら、自分で自分がわからなくなる。昨日の自分は別人だったのだろうか。
これを引きずりたくはない。明日は調子が戻りますように。
いかん。文字化けだけでなく、画面が真っ白になってしてしまった。
今日も帰りが遅くなってしまった理由の一つなのだが、最新のサーバ環境でアプリが動かないのである。Catalystのアプリが動かない。どうやら Catalystのバージョンだけでなく、Perl自体のバージョンが関係しているらしい。どうにもこうにも、UTF-8の扱いがうまくいかない。いや、これは開発機のバージョンが古かったというわけでなく、先日「これは便利」と思って使ったモジュールが悪さをしているような感じがする。
そのモジュールとは、Catalyst::Plugin::FillInForm::ForceUTF8というものである。HTML::FillInForm という便利なモジュールをCatalystのPluginにしたCatalyst::Plugin::FillInFormを、更にUTF-8対応させたモジュールである。こいつは、FormValidatorとセットで使うのだが、その機能とは、まずこいつをuseしておき、CatalystのRootコントローラのEndアクションの中でViewをレンダリングした後に、おまじないを書いておく、という使い方をする。(レンダリングした後に、というのが少し不思議)
そしてその機能とは、フォームから受け取った値をFormValidatorでバリデーションすると、エラーがあってもう一度入力フォームを表示させたときに、inputタグの中に明示的にvalueをセットしなくても、前の画面の値を自動的にセットしてくれる、という便利なものである。これを使う前はTT(Template Toolkit)の機能を利用して、動的に一つずつ埋め込んでいたのだ。
本番機と同じ環境でアプリを動かしたら文字化けしまくって、調べたらPerlの5.8からはUTF-8を内部的に使うようになっていて、その関係でいろいろ調べているうちに偶然見つけて、こりゃ便利と思って使ったのがこのモジュールである。しかし、こいつを使い出したら文字化けするのではなく、画面が真白で表示されなくなった。サーバがエラーを吐いている。「Wide character が云々」と、Catalyst::Engine の中で落ちているのだ。レンダリングに失敗している。”ForceUTF8″という名前なのに、なぜだ?
まあ、元のやり方に戻せば解決するとは思っているのだが、なんか悔しい。なんかいい方法ないかな。こいつを更に継承したクラスでも作るか。とかなんとか今また調べていたら、新たな情報を発見。どうやらこのForceUTF8版は古いようだ。今はPerl自体がUTF-8対応しているので、Catalyst::Plugin::Unicodeをuseして、Catalyst::Plugin::FillInFormを使えばいいらしい。う~ん、今ただちに試してみたいけど、続きはまた明日。
18時が過ぎたら帰ると決めたのに、なんでこの時間に電車に乗っているのだろう?いつまで経っても自己管理ができない。