今日は循環器内科に通院。腰が痛い中バスに乗って行くのはちょっとつらかった。
今日の心電図は少し期外収縮の不整脈が出ているが、動悸や息切れと言った症状が出ていないので、まあ問題ないでしょうとのこと。症状があったら今飲んでいるアミオダロンという薬を増量することも考えられるが、とりあえずは様子見。
先月の血液検査の結果が返ってきた。アミオダロンの副作用である間質性肺炎や甲状腺機能低下症の芽を調べる検査だったが、肺の方からあがってくるKL-6という物質の値も正常、甲状腺の値も正常だったので問題なしとされた。よかったのだ。せっかく自分に合う薬が見つかったのに、副作用で使えなかったらまた頭を抱えるところ。
8月6日には、去年アブレーションの手術をやった総合病院に半年ぶりに通院なので、この半年の経過を伝えるお手紙を書いてもらった。24時間心電図もやったし今回の血液検査もあったし。しかしあの病院、いつまで通えばいいんだ?「ではまた半年後くらいに様子を教えてください」と半年ごとに言われている。行くのがめんどうな場所にあるので、あまり行きたくないのだがなあ。

