TOPに戻る
鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

カテゴリー:メンタルヘルス

昨日は22時過ぎに寝たのだが、どうも寝つけない。昨日の睡眠状況の記事を読んで、ともべがコメントでアドバイスをくれたとおり、寝る前に自分を開放させるために自律訓練法をやってみたのだが、どうもうまくいかない。

自律訓練法とはドイツのシュルツという精神科医が考案した、自己暗示を利用したリラックス方法で、医療現場でも用いられている。が、なかなか難しくて毎日やらないと効果は出ない。昨日は久々にやってみたが、あまり効果は出なかったようだ。

どうも神経が昂ぶっているみたいで、23時を過ぎても眠気が来ないので追加眠剤を飲み、まだ起きていた妻と少し話をして、23時20分くらいに眠気が来たので寝た。眠ってしまえば朝方まで眠れた。

5時くらいから断続的な眠りに変わった。もうちょっと寝ていたいからまだいいや、何時に起きようかな。そう思いながら5時、5時半、6時と目覚めては寝て、というのは繰り返し、6時20分に起きた。最近朝起きるのがやばくなってきていたので、久々に6時半に目覚ましをセットしておいたのだが、そいつに負けたくなかったのだ。

起きたものの、若干のけだるさと眠気がまだある。ゴミを捨てに行って、太陽の光を存分に浴びて大きくのびをして深呼吸。やはりお日様の光を浴びなくては。

昨日は帰ってきたのが22時前。帰ったら速攻で夕食を食べ、風呂に入り、少しゆっくりしてから22時半に寝た。とにかくできるだけ早く寝る、ということしかできることはない。

夜は熟睡できたようで、朝は6時40分に起床。昨日と同じくあまり爽やかな目覚めでなく、ちょっと動くのが億劫な状態だが、なんとか動ける。まだ早く起きることができているだけましである。

これ以上悪くならないように、本当に気をつけなければ。

ちょっとやばい状態で推移している。

昨日は夜に自然に眠たくなって、21時40分に寝た。エアコンのタイマーをかけて寝たら、す〜っと寝てしまった。夜中に2回くらい眼が覚めたが、朝眼が覚めたら6時45分。しかし、気分はすっきりしない。だるい。もっと寝ていたい。これはやばい状態である。うつの症状が相変わらず出てきている。

結局7時にえいやっと起きて、なんとか会社に行く準備をしている。気分は晴れないままこのブログも書いている。会社には行けるだろうが、仕事はできるだろうか。今までの経験だと、行ってしまえば仕事はできる。しかし、帰ってきたらどっと疲れる。できるだけ肩の力を抜いて、適当にやろう。疲れをためないように。

昨日は22時過ぎに寝た。さっそくエアコンにタイマーをかけて、冷房を入れて寝た。まだ冷房を入れるほど暑くないだろうと思うかもしれないが、暑がりの私はすでに寝苦しさを感じていて、毎日扇風機を回して寝ていたのだ。

そのおかげか、昨日は寝つきはよく、夜中3時と5時と、あと6時だったかに目が覚めたが、6時50分にばっちり目が覚めて、気分よく起きることができた。おお、復活したである。

6時50分というと、会社に行くのに家を出るまでちょうど1時間だが、準備をするのに1時間あれば十分だ。先週まではもっと早い時間から動けていたが、とりあえずは少し回復したことは間違いない。

気を抜かずに、今日もできるだけ休んで明日からの仕事に備えるのだ。

いかん、やばい。

昨日は寝たのが22時20分くらい。しかしやはり寝つくのにだいぶ時間がかかって、多分23時ぐらいに眠れたかと思う。夜中は目が覚めなかったが、5時頃目が覚めてトイレに行った。その後6時、6時半と目が覚めたが、なんとなくしんどくて、もう少し寝ていたい、という感じで結局7時半に起きた。昨日と多分同じである。昨日は仕事だったから6時半に無理やり起きたが、以前は目が覚めたらすぱっと爽快に活動できていた。

7時半に起きたのはいいが、やはり昨日の疲れが残っている。とにかく、この土日でなんとか調子を戻さねば。ゆっくり休もう。そして、本当に来週からは残業を控えなくては。