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鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

昨日は22時半過ぎに就寝。日記を書いていたら遅くなってしまった。書き出したら止まらなくて、長くなってしまったのだ。そして昨日も寝付きが悪く、しばらくして追加眠剤を飲んで寝た。そして6時半に目が覚めて起きた。ノンストップで眠れたし、気分も割といい。体調は大丈夫そうだ。

今日は仕事は順調に進み、開発を進めていたユーティリティのテストが終了した。他の部署からもくれくれと言っていたやつだが、後はドキュメントを作成してリリースしてアナウンスすればおしまい、と思っていたのだが、会社から帰る途中、なぜかふっと「あああっ、やばばばばい!!!」と重大な考慮漏れがあったことに気がつく。すぐに引き返して仕様を確認して修正してテストしたかったが、そういうわけにはいかない。どうする?どうする?どうするったって、月曜日に「すみません、もう1日ください」って言って調査して修正してテストするしかないのだ。全くもう、ぷんぷん(byさとう珠緒)

人事部宛に毎年出す資料(と言っても今はオンラインだが)があって、7月15日までに書かなければならない。今の部署で自分の能力は発揮できているか、部署の雰囲気はどうだ、これから何をやりたい、他の部署への異動の希望はあるか、などを書いて送るのだ。早く書かないと、と思っていたが、昨日の部長の話を受けて、思ってることを字数制限がある中でできるだけ書いて、最後に「人事部との面接を希望しますか」に「強く希望する」をチェックして送信した。

帰りにTSUTAYAに寄って森山直太朗のアルバムと、「スーパーサイズ・ミー」というDVDを借りて帰った。「スーパーサイズ・ミー」というのは去年上映されていた映画で、1ヶ月毎日マクドナルドのハンバーガーを食べ続けたらどうなるか、という映画らしい。マイナーな映画館でやっていたのだが、ちょっと興味があったが結局見に行かずじまいだった。明日観るのだ。1ヶ月マクドナルドのハンバーガーを食べ続けたら、それは確かに健康に悪そうだが、映画になるほどのものなのだろうか。


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