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鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

カテゴリー:メンタルヘルス

昨日はなんとか22時ちょっと過ぎに就寝。最近寝つきもよく、夜中も眼を覚ますことがなく、いい調子である。

朝5時頃目が覚めたが、まだ早いと思ってもう一度寝た。そしてまた目が覚めたとき、いつもの癖で全身ののびを布団の中でしたとき、

左足がつった。

痛い。痛い。え〜と痛いなんてもんじゃない。なんつーか、やっぱり痛い。

昨日も寝ているときに右足がつって、まだ痛いのに今度は左足である。つい最近まで足がつるなんて経験したことなかったのに、なんでいきなりつるようになったのだろうか。

まあそれで結局、その時間、6時半に起きたのであった。

それにしても、両足が痛いので大変だ〜。これからの通勤、大丈夫かなあ。

昨日は22時20分に就寝。また22時を超えてしまった。どうもすっぱりと時間で区切れない。仕事もプライベートも、なかなかうまく時間でコントロールできない。

しかし、昔々に前の会社の産業カウンセラーに言われたことがある。

「できるだけ早く帰るように時間を決めて帰るようにしたらいいけど、あまり中途半端なところで無理やり中断するのも、かえってモヤモヤ感が残るから、そういうときはある程度の区切りがつくところまでやればいいよ」

うん、そうだなあ。まあ昨日はある程度の区切りがつくところはいっぱいあったはずなのだが。これからは心がけよう。

そして夜中は熟睡できたものの、いきなり右足がつって激痛で目が覚めた。なんで寝ていて足がつるのか。しばらく我慢していたらまた眠れたが、朝6時に起きたらまだ痛い。なんで足がつるんだろう。スクワットとかやってたのを最近さぼっていたから?

昨日は絶対に22時までに寝ようと思っていたのに、なぜか22時20分頃になってしまった。まだまだ自己管理が甘い。早く帰ってきたから早く寝られるはずなのに、ついついいろんなことをやっていて時間が過ぎてしまうのだ。

しかしながら夜はぐっすり眠れて、4時頃目が覚めてトイレに行ったが、その後はまた眠れて6時50分に起床。8時間半も眠った。朝も体が軽い。気を抜かないように、このペースで行こう。

昨日はどっと疲れが出たので、早めに寝た。と言っても21時40分であった。しかし、なかなか寝つけず、多分30分以上かかったかと思う。夜の眠りも少し浅いような気がして、4時頃目が覚めてトイレに行った。

その後5時過ぎに目が覚めたのだが、6時まで布団の中にいよう、と思いつつ、ついつい起きてきてしまった。ただ今5時半。もう一度横になるとするか。

やはり先週は飛ばしすぎていたようだ。

今朝は7時に起きたものの、その後横になったらまたしばらく寝てしまった。

昼からも体が少ししんどくて、買いに行きたいものがあったが、それはやめて家でゆっくり休んだ。今日はできるだけ早く寝よう。

そして、明日からまた仕事である。楽しみだという反面、少しめんどうだな、という気持ちも出てきた。モチベーションを維持するのはなかなか難しい。

とにもかくにも、明日からは絶対に「残業はしない」「22時までに寝る」を徹底しよう。来週を乗り切ったら3連休だ。しかし、祝日って正社員の時は嬉しかったが、時給で働く派遣の身としてはちょっと微妙である。