会社休みっぱなし。
カテゴリー:メンタルヘルス
ゆき〜が〜はげ〜しく〜ふり〜つづ〜ける〜
今日起きたのは9時。いかん、回復しとらん。寒くて布団から出られない。が、朝の薬を飲まないといけないので頑張って起きた。雨戸を開けると、そこは一面の銀世界。今日は一日雪が降っていた。さっそくスキー板を取りだして、アパートの前から急な坂の下まで直滑降。帰りはリフトに乗って家に戻る。
途中から嘘である。
今日も一日引きこもり。しかし、昨日のように疲れてずっと寝ていた、ということはなかった。テレビを観たり、録画しておいた番組を覧たり、DSでゲームをやったり。そんなこんなで夜になった。それにしても調子が悪くなると過食になり、それが止まらない。なんとかならないかなあ。躁になると食欲は全然なくなるのだが。早くあがって来い。
しかし、そもそもこのシーズンは毎年調子が悪い。春になって暖かくなってくると、大きな波の高いところへ上がっていくのだが、それまでは我慢だ。そして仕事もだましだましやるしかない。はあ、明日ちゃんと会社行けるかなあ。あんまり自信がないが、まあなるようになるさ。
う〜ん、調子悪い
今日も1日中寝ていた。あかん、1日寝ただけでは疲れが取れない。疲れが取れないと言うより、体調が不調モードに入ってしまったのか。今日は合唱団Tでアイーダの練習をするというから楽しみにしていたのに、練習に行くどころの状態ではなかった。
はあ、明日もゆっくり休んで、月曜日から復活できればいいのだが。上司が面談やるって言ってたし。
体からのメッセージ
今日は6時20分頃に自然に目が覚めたものの、起きるのがつらくてなかなか布団から出られず、7時にようやく起きた。本当に調子がいいときは、目が覚めた瞬間から活動を開始できるので、まだ体調が十分回復しているわけではないようだ。しかし、日毎徐々にましにはなってきている感じはする。
しかし、昨日や一昨日と違って、今日は「起きてしまえば体は動く」とは行かなかった。いや、体は動いた。動いたのだが、「なんだかしんどい」感がずっと抜けなかった。そして7時50分になった。いつも家を出る時刻だが、しばらく様子を見ることにして、もう一度布団へ潜り込んだ。
9時過ぎ、こりゃだめだなと思って会社に電話して休む旨を伝え、そのまま寝る。結局午前中も午後もたっぷり寝てしまった。やはり昨日や一昨日に、14時ごろに吸い込まれるように眠たくなったのは体からのメッセージであった。危険信号を発していたのだ。
17時に妻に起こしてもらい、横浜のスカイビル眼科へ行った。もともと今日は18時から視野検査の予約を入れており、早退する予定だったのだ。えっと、視野検査についてはまた後で書くことにしよう。
自分のパターンを探る
今日は朝6時に起きた。順調である。今日はオペラ合唱曲の予習復習をやるつもりだったのに、1日終わってみたら全然やってない。まあいいか。
お昼ちょっと過ぎに、なんか疲れを感じたので横になったら、2時間あまり寝てしまった。やはり昨日の疲れが溜まっていて、それが遅れて出てきている。自分の体の調子を注意深く観察し、体からのメッセージに素直にしたがう必要がある。
ところで、このパターンは2週間前と非常に似ている。土曜日に合唱団の練習に出て、日曜日に疲れが遅れて出た。そして月曜日に調子を崩して、回復に10日以上かかったのだ。また同じパターンになるのではないか、明日はちゃんと体が目覚めるのか。ちょっと心配だ。
しかし、前回の日曜は日中に休まず「新しく買ったDIGAでせっかくこれだけ撮り溜めしたから」と年末年始に録画した番組を1日中観ていた。あのときは体からのメッセージが若干出ていたようだが、それを無視して頑張ってビデオを観ていたような気がする。今日はちゃんと休んだから大丈夫かなあ。

