ただいま帰りのバスの中。時刻は20:22。プログラミングが止まらない。懲りない自分を懲らしめたい。
なんとかキープ
朝起きるのがちょっとつらいが、割と安定している。つらいのは寒さのせいでもある。それでもちゃんと起きて会社へ行って仕事をしている。朝の状態からして決して躁ではないのだが、ついつい会社に長居してしまう。プログラムを書き出すと止まらないのだ。
明日こそ早く帰ろう。何度も同じことを繰り返してはいけない。明日嫁ぐ私に未練はないのだ。いやいや、今何かをすごく間違えたことを書いたような気がする。とにかく、失敗経験から学習するのだ。この状態をキープするために、今自分は何をすればいいのか。それを考えながら行動するのだ。
しかしまあ、前よりも仕事中の息抜きはできるようになってきた。ときどき腕を伸ばしてストレッチをしたり、首を回したり、三点倒立したりしている。(多少誇張あり)今週はあと2日。そして土曜日にはトライトーンのコンサート!楽しみでわくわくわくわくわくわくわ(以下略)
しまった
たまったドラマを観るつもりだったのに、1日ゲームに没頭して過ごしてしまった。
コントロール
今週は4日だったが、無事に体はもってくれた。とりあえずノーマルな状態をキープしている。昨日の金曜日、前から観たいと思っていた映画「ガリレオ 容疑者xの献身」の座席指定チケットをネットで予約した。
今日も朝はすっきりと起きれて、調子はいい。先日発売されたDSのゲーム「レイトン教授と最後の時間旅行」に没頭したり、録画しておいた番組を観たりして午前中を過ごす。
しかし、1週間の疲れが溜まっていたのか、ゲームに集中し過ぎたのか、お昼になってちょっとしんどくなってしまった。う、映画どうしよう。とりあえず状態を回復させるためにできることをやってみよう。しんどくなったらやってみること、それは
1.深呼吸
2.水分をたくさんとる
3.ストレッチ
のうちさてどれでしょう。答えは全部です。とにかく吸って吸ってひっひっひふー、吐いて吐いてはっはっははー、飲んで飲んで飲まれて飲んで、伸ばして伸ばしてのびた君。う〜ん、相変わらず書いていることが意味不明。
その甲斐あってか、回復してきた。さらに、神経から来る疲れは体を動かすとさらに楽になる。と言うことで映画館まで歩いて行くことにした。バスで行こうと思っていたが、歩いても30分くらいで行けるのだ。あれ、40分くらいだったかな?まあいいや。
しかし、歩いている途中にまたしんどくなってきて、「無理!」と思った。すごく中途半端な場所であった。引き返すには、延々と降りてきた坂をまた登らないといけない。バス停まで歩いてそこから帰るか。しかし、私はチャレンジした。近くの公園で休憩し、ペットボトルのお茶をがぶがぶ飲んで体を伸ばして深呼吸。
そして、しんどさは抜けた。そうして再び歩き出し、映画館に無事到着。コンビニでペットボトルを2本買っておいた。
容疑者xの献身はおもしろかった。ドラマのガリレオのような多少コミカルなところはなく、ドラマよりも話が深かった。ドラマのように科学的な仮説をたて、検証実験で実証して真実をあばくというのとは違って、最終的に主役の湯川が「非論理的だ」と言っている概念と容疑者の性格から真実を推理する、という点が…
あまり書くとネタバレになるのでやめておこう。
帰りに横浜駅に寄って買い物をし、バスで無事帰還。調子が悪くとも、なんとかしのげる自信がちょっとついた。自分で自分をコントロールすること。コントロールできないほどの状態に陥ってしまったら、良くなるのをじっと待つしかないが、今日のような状態だと以前はあきらめていた。しかし、今日は1日活動できた。少しずつだが進歩している気がする。
このまま、コントロール可能な圏内で波の振幅が収まってくることを願う。
はい、通院先増えました〜
今日は6時に目が覚めた。鬱の感覚はなかった。でもしばらく布団の中にいた。寒かったし、まだ時間もあるので横になっていた。6時半に布団から出てきて活動開始。今日は調子よさげな感じ。うん、ノーマルだ。昨日までよりしんどくない。
そして会社に行って仕事をして、定時で帰って眼科に寄って帰ってきた。最近は目がかすむようになって、眼科にも通うはめになった。アレルギー体質で体のアトピーだけでなく、眼球も炎症を起こしているのだ。11日前に眼科に行って処方された抗アレルギー剤の目薬がなくなりそうなので、今日また診てもらいに行った。
眼球の炎症はよくなっているが、アレルギーなので放っておくとまた炎症を起こす可能性は高いだろう。と言うことで3本の目薬を処方されて、継続して通ってください、ということになった。ああ、メンタルクリニック、皮膚科、歯科に加えて眼科にも通うのか。これで喘息の発作が出たら呼吸器内科か耳鼻咽喉科に行って吸入したり点滴したりしないといけない。そう言えばそろそろ歯医者の予約をしなければ。虫歯はないが、定期的に歯石除去をしているのだ。
病院巡りをしていると、もう老人の仲間入りのような気がすっる今日この頃である。

