今日は皮膚科に通院だった。遠いところのバス停まで20分くらい歩き、そこからバス。隣町のターミナル駅に着いたらそこからちょいと歩く。
受け付けをすると11人待ちだったのだが(電光掲示板に表示されている)、ここの先生は光速診療で1人3分くらい。実際30分ちょい待ってから呼ばれた。
自分の感覚としては特に痒くもなく、いい調子を保っているかな、と思って「わりと調子いいです」とTシャツを脱いで上半身を見せた。先生も「まあまあ落ち着いていますね。耳の裏がちょっと荒れてるかな」と言って、自分も3分診療で終わった。
皮膚科に行ったときのルーティーンでマックに寄って帰ってきた後、シャワーを浴び、全身に薬を塗る。背中は妻に塗ってもらうのだが、医師とは逆で「まあまあ荒れてる」と言う。お風呂入った後はいつも赤くなるので、医師が見たのとは違う背中だったかと思うが、「でも痒くないよ」と言うと、「搔き壊した跡があるよ」と言う。はて、先生は見逃したのかな?でもいつもの薬を塗っていればすぐに良くなる。
今度からは銭湯にでも行ってそのまま皮膚科に行くか。(嘘)

