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鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

日別アーカイブ:2009年2月4日

今日は会社に行ってから、普通に仕事をしていたのだが、またしても14時頃に睡魔が襲ってきた。健康管理室に行ってみよう、と書いたこともすっかり忘れて、ストレッチをしたり深呼吸をしたり売店に飲み物を買いに行ったりして何とかしのいだ。これでいいのかなあ。

そしてそのままミーティング、そしてプログラミング。仕様変更があって今まで作った部分を手直しし、そして帳票のフォームを修正しようとしたら、なんかうまくいかない。PDFJという、CPANにはないがPerlでPDFファイルを作成できるモジュールを使っているのだが、いまいち理解しきれていないのか、思ったように出力ができない。

なんてやっていると、19時前に妻から「大丈夫?」とメールが入った。う〜ん、このまま続けてもきりのいいところで終わりそうにない。今日は後ろ髪を引かれるように帰ってきた。今日は帰ってきてもそんなにしんどくなかった。昨日たっぷり寝たのがよかったのか。

またお昼に眠たくなったとき、今度こそ健康管理室に行ってみよう。

えっと、また日記がその日のうちに書けなかった。まずは昨日の分から。

朝5時に目が覚め、トイレに行ってまた寝た。6時半頃再び目が覚め、布団の中でまどろんでから7時に起床。前日より少し状態はよいような気がする。

会社へ行って仕事をしていると、14時頃猛烈に眠たくなってきた。ストレッチをやったり(あまり派手にはできないが)、飲み物を買いに売店へ行ってみたりして、なんとか眠気は収まり、仕事を続けて30分くらい残業して19時に帰ってきた。

夕飯を食べた後も、また猛烈に眠たくなって、ちょっと仮眠を、と思って布団の中に潜り込んだら、朝の6時半まで寝てしまった。

「眠たくなる」というのは、やはり体が危険信号を出しているのだろうか。その信号を無視して無理を重ねると、いきなりどんと落ちてしまうのだろか。疲れはこまめに逃がしてやらないといけない。しかし、会社でちょいと横になるところ、眠っていいところなんてないよ。と思ったら健康管理室があるのを忘れてた。行ったことがないが、今度眠たくなったら上司に断って行ってみよう。