昨日も寝付くのに時間がかかった記憶がある。
今朝は9時頃起きて、調子は微妙という感じだった。午前中は起きていた。
13時頃、少し辛くなってきたので横になったら、15時半くらいまで寝てしまった。起きて買い物に行った。その後は調子は悪くならなかったが、どうもまだ1日体がもたない。


昨日も寝付くのに時間がかかった記憶がある。
今朝は9時頃起きて、調子は微妙という感じだった。午前中は起きていた。
13時頃、少し辛くなってきたので横になったら、15時半くらいまで寝てしまった。起きて買い物に行った。その後は調子は悪くならなかったが、どうもまだ1日体がもたない。
昨日もなかなか寝付けなかった。布団に入ってから40分くらい経ってからホットミルクを飲んで、もう一度布団に潜り込んだ。それからもなかなか眠れずに起きていた。いつ頃眠りに落ちたかはわからない。
今朝は9時くらいに起きた。やはり頭がぼ〜っとしている。朝は調子が悪い。今日は二度寝しないで起きていようとテレビを観ていたりしたが、結局辛くて12時頃に寝てしまった。
起きたら14時過ぎ。今日も昼食をカップ麺ですます。その後、先日レンタルしておいた映画「半落ち」を観た。寺尾聡主演の映画で、今年の1月くらいの公開だったらしいがそのときは知らなかった。つい最近テレビでこの映画が取り上げられていて興味を持ち、ちょっと観たいと思っていたのだ。「元刑事が自分の妻を絞め殺し、3日後に自首した。犯行から自首するまでの2日間について主人公は供述しない。その空白の2日間に何があったのか?」そういう映画なのだが、観て泣けてきた。最近涙もろい。
昨日はなかなか寝付けなかった。23時半頃に寝ようとしたのだが、いっこうに眠くならないのでホットミルクを飲んだ。それでも眠気は襲ってこない。追加眠剤を飲もうかと思ったが、それはやめて、自然に眠れるのを待った。かなり時間がかかったが、ようやく眠りについた。
高校時代の友達が夢の中に出てきた。卓球部時代の仲間たちだ。どんな夢か忘れてしまったが、彼らが出てきたことだけは覚えている。
朝は9時頃起きたものの、また寝てしまう。昼くらいに起きたが、昨日と同じように調子が悪く、何もすることができない。そして15時過ぎくらいまでソファに横になってテレビをぼ〜っと観ていた。観ていたというより眺めていた、という感じだ。
その後は徐々に調子がよくなっていった。でも先週から今週にかけてちょっと調子がよくなってきたかな、と思っていたのに、昨日からちょっとだめだめだ。ドーパミンの薬も効いてないのだろうか。
ばりばり働いている夢を見た。なつかしい職場の人たちが出てきた。過去の夢ではなく、復帰してから働いている未来の夢だった。
朝起きたのは何時頃だったろうか。8時過ぎくらいだったような気がする。起きてパンを食べ、そしてまた寝てしまった。
昼になって起きたが、調子はいまいちだ。なんか頭がもやもやしている。鬱気味だ。15時くらいまでぼ〜っとしていた。なぜか無性に自分自身がふがいなく思えてきて、自己嫌悪に陥る。鬱のときの感覚は、憂鬱というより自己嫌悪に近い。
夕方になるとようやく元気になってきた。日内変動というやつで、1日の中でも午前中が特に調子が悪い。うつ病の典型的なパターンらしい。
昨日はなかなか寝付けなかった。早く寝ようとして、22時半に眠剤を飲んで布団に入ってから1時間。ぜんぜん眠くならないのでホットミルクを飲んだ。最近寝付きが悪いことがよくあるのだが、ホットミルクを飲むと、その後すぐに眠れることが多い。
しかし、昨晩はそれでも眠れなくて、さらに1時間後、こんどは追加眠剤を飲む。そして眠気が来るまで音楽でも聴こうと思い、ソファに横になってヘッドホンで平井堅のニューアルバムを聴いていた。やっと眠気が来たので布団に潜り込む。結局寝たのは1時半くらいだっただろうか。
今日は7時くらいに起きた。割と調子はいいと思ったので、部屋をかたづけたり、と珍しく朝から動いていた。が、なんだかしんどくなって10時くらいにまた寝てしまった。起きたら12時を過ぎていた。鬱で調子が悪いのか単に寝不足だったのか、自分でもわからない。昼食を食べた後も、なんだかぼ〜っとしている。単なる憂鬱なのか、それとも鬱なのか。憂鬱と鬱は違うのだが、ちょっと微妙な感じだ。今日は15時から会社の健康管理室に行って面接なのか、それで気が重いのだろうか。なぜ病院へ行ったりカウンセリングに行ったりするのに、こんなにプレッシャーを感じるのだろう。
会社に行って嘱託医と面接。面接というより、まあカウンセリングなのだが、話しているうちに、ああこれは病院のカウンセラーとも以前話したなあ、ということがある。自分の性格は変えられないが、行動は変えられる。だからここをこうしたらいい、という話を以前もしたのに、すっかり忘れている。
結局のところ、私は独り相撲をとっているのだ。前に進まない自転車をえんえんと漕いでいるだけなのだ。漕ぐのをやめて休んだら、次に進めるパワーが蓄積される。しかし漕ぎっぱなしだと、疲れっぱなしなのだ。みんなに言われる「焦らないように」という言葉。わかっているようでわかっていない。やっぱり焦っているのだ。それで次に進めなくなっている自分がここにいる。
面接後、会社をあとにして近くのカフェでお茶していた彼女と合流し、おいしい餃子屋で餃子を食べて帰った。でも家に帰ってもなんだか心が晴れない。気が付けばため息をついている。カウンセリングでよけい疲れたみたいだ。