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鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

今日はメンタルクリニックに通院だった。

診察では、暖かくなってきたからか、少し調子はましになって、午前中は寝てしまってるものの、午後も以前は寝てしまっていたのが今では起きていることが多いことなどや、風呂に入れる頻度が高くなったことなどを話した。

主治医は「だいぶ暖かくなってきたけど、今度は暑くなるみたいだしねえ、27℃とか」などと言っていた。そうなんだよな~、明後日の土曜日はかなり暑くなるようで、着るものの調節とか大変である。

ただ、外には出られてないので、「もう少し散歩なんかできればいいですが」と言われてしまった。う~ん、そのために訪問看護師に来てもらっているのに、まだ2回しか散歩に出たことがない。暖かくなって外にも出やすくなったから、来週は訪問看護師と散歩を目標にしよう。

それはそうと、では次は5月7日の木曜日で、と言われて診察室を後にしたのに、お会計をして予約票を渡されたら「5月27日(水)」と書いてある。受付の人に確認したら、7日の間違いだったのだが、なぜこんな間違いが?

そして調剤薬局へ行って処方箋を渡して待っていたら、薬剤師がそばに来て「薬が28日分出てますが、一部の薬が1日分となっていて、これは1日ということはないですよね」と仰る。処方箋を見てみると本当に「1」と書いてある。んなわけはないので、病院に確認してもらうようにお願いした。これは先生のミスだろうが、なぜそんなミスしたのかな。薬は変わってないのに。

なんか病院のミスが続いた通院だった。

今日は地元の支援機関で妻が面談だったので、それについて行った。

面談では妻がちゃんと喋れていたので、あまり補足することはなかったが、久しぶりに支援機関に顔を出して自分の担当職員とも少し話せてよかった。
私も面談やった方がいいのかな、と思いつつ、毎週訪問看護に来てもらってるしなあ、別にいいか~と思ったりもしている。

どうしたらいいんだろう。

今日は午後から妻に手伝ってもらって少しだけ衣替えをやった。冬物をしまって春夏物を少し出した程度か。

それだけでめっちゃ疲れてしまって、14時くらいからずっと寝ていた。最近は午後はなんとか起きていたのに(午前中は寝ちゃってるが)。

腰もあいかわらず痛いし、体調が安定しない。暖かくなってきたのになあ。

今日になったら腰が痛くなっていた。夕方疲れて横になっていたのだが、起きあがる時に「ピキっ」と来た。イタタタタ。昨日神経ブロック注射を打ったばかりなのに、1日しかもたないってどういうわけだよ。

と言うか、昨日の夜から少し痛かったんだよなあ。何回も打つと効きにくくなってくるのか?その逆で回数を重ねるとだんだん効果が増すというのをどこかで読んだ記憶はあるのだが。

一度打ったら1週間はあけないといけない。今くらいの痛みだとまだ耐えられるから(ということは少しは注射の効果があったようだ)、様子見だな、これは。

リリカを元に戻してもらうという手もあるのだが・・・。内科ではリリカは腎排泄だけど腎臓にあまりダメージは与えないと言われたことを整形外科で話してみようかなあ。でも整形の先生は少し気難しいところがあるので、ちょっと言いにくいのだ。

今日は神経ブロック注射を打って帰ってきて、しばらく休んでから、夕方は内科クリニックに通院。誰も待っていなくて行ってすぐに呼ばれ、血圧測定。140の80だったが、前回まで110くらいが続いて、血圧の薬が半分の量になったところだった。いらしたばっかりだから血圧が少し高めに出たのでしょう、と言われた。一応薬はそのままにしておきます、とのことで薬は変わらなかった。

トイレが近くなった件を相談してみた。トイレがやたら近くなった、尿意をもよおしてから我慢の限界が来るまでの時間が短い。腎臓の値が悪くなったのと関係ありますか?と尋ねたら、それはあまり関係ないだろうと。考えられるとしたら、腎臓の機能を保護する作用のある、本来は糖尿病薬として開発された薬の副作用で膀胱炎になる可能性はあると。ただ、昨日、今日はましなんですけど、と言うと様子見になった。一時的なもので治まってくれるといいのだが。外出先で常にトイレを意識しないといけないのは大変なのだ。

それはそうと、2日前くらいから左足のふくらはぎが張っている。少し痛い。なんだろう、これ?満身創痍だなあ。