TOPに戻る
鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

日別アーカイブ:2026年4月3日(金)

今日は神経ブロック注射を打って帰ってきて、しばらく休んでから、夕方は内科クリニックに通院。誰も待っていなくて行ってすぐに呼ばれ、血圧測定。140の80だったが、前回まで110くらいが続いて、血圧の薬が半分の量になったところだった。いらしたばっかりだから血圧が少し高めに出たのでしょう、と言われた。一応薬はそのままにしておきます、とのことで薬は変わらなかった。

トイレが近くなった件を相談してみた。トイレがやたら近くなった、尿意をもよおしてから我慢の限界が来るまでの時間が短い。腎臓の値が悪くなったのと関係ありますか?と尋ねたら、それはあまり関係ないだろうと。考えられるとしたら、腎臓の機能を保護する作用のある、本来は糖尿病薬として開発された薬の副作用で膀胱炎になる可能性はあると。ただ、昨日、今日はましなんですけど、と言うと様子見になった。一時的なもので治まってくれるといいのだが。外出先で常にトイレを意識しないといけないのは大変なのだ。

それはそうと、2日前くらいから左足のふくらはぎが張っている。少し痛い。なんだろう、これ?満身創痍だなあ。

昨日、腰の痛みがまたまた強くなって、今日は早起きして神経ブロック注射を打ちに隣の隣の区の病院まで行った。今日はなんとか体が動いたのでタクシーでなくバスを乗り継いで行った。

今日はあまり待たされずに、診察をして神経ブロック注射を打って(あいかわらず痛い)、足が麻痺しているので1時間ほど車いすに座って待ち、歩けるようになってまた診察。腰の痛みはかなり軽減されたかのように感じた。

帰りは予想よりも早く終わったので、寄り道をして天下一品で昼めしを食う。久しぶりの天下一品は変わりなくうまい。それでも13時に帰って来れた。

帰ってきてから腰をようく観察する。動作によって生じる痛みは完全には取れてないが、注射を打ったところの違和感は毎回あるので、それがなくなってからどう出るか。それから1日のうちでも夜が一番腰が痛むのだが、寝る前になって痛みが強くなるかどうか、今夜寝てみてわかるってなところか。