今日はメンタルクリニックに通院だった。いつもは木曜日なのだが、明後日の木曜日に去年心臓の手術をした総合病院の予約が入っていたので、ずらしてもらった。
診察では開口一番「絶不調で」と切り出し、1日中寝ていることやら、気力がなくてお風呂に入れなくて困っていることやら話したのだが、なぜか睡眠の話をしてないのに主治医は「デエビゴを変えてみましょう」と言ってクービビックと言う薬に変えてしまった。なぜこのタイミングで眠剤を変える?
薬局で薬剤師に聞くと、クービビックとは新しい眠剤らしく、オレキシン受容体阻害薬らしい。つまりベルソムラやデエビゴの系統である。新しい薬を試してみたかったのかなあと推測。
帰りはルーティーンのカレー屋。今週の週替わりメニューはハムカツキーマカレー。ハムカツは薄かったけどキーマカレーはうまかった。
帰ってきてなんとか風呂に入って全身に薬を塗る。この薬を塗るのもお風呂とセットになっているので、さぼりがちになっている。全身が荒れていて痒い。前はお風呂が好きで、調子が悪くても毎日入っていたのになあ。どうしてこうなっちゃったんだろう。

