TOPに戻る
鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

今週の月曜日のことだった。先週「イタタタタ」となった腰は一時的なものだったようで、痛みがかなりひいたその矢先。布団で寝てて、起きたら右のお尻の上の方がズキズキっと痛い。めっちゃ痛い。歩くと痛い。なんで寝て起きたらこんなにお尻が痛くなったのか。「捻ったような痛み」であった。寝違えたのか。お尻が寝違えるか?

それからだましだまし生活していて徐々にましになっていき、昨日はメンタルクリニックにも通院できた。そして夜寝たのだが、1時間経っても眠気が来ずにいったん起きてホットミルクを飲み、バタピーをぽりぽりと食べていた。バタピーが1個床に落ちてしまったので、椅子に座った体勢でそのままかがんで取ったら、右のお尻がピキっといってまた激痛が。月曜日よりも痛いんじゃないか。なんとか寝室まで戻って寝たが、朝起きたらまた痛い。じっとしていると痛みはないのだが、動くと痛い。なんでやねん。

なんとなく肉離れなのかなあと思い始めたが、どうしたらいいかわからん。今日整形外科に行ければよかったが、痛くてそこまでたどり着けないだろうと思い、ずっと寝ていた。ずっと寝ているのは毎日のことだが。ネットで肉離れを調べるととにかく安静にするべしとのことなので、安静にしておいた。

夜になったら痛みはましになった。月曜日に動けたら整形外科に行かねば。ちょうどリリカも切れるところだ。とは言っても腎臓が悪いのでもう痛み止めを飲むのは無理。フェルビナクの軟膏が家にあったのでそれを塗り塗りしているのだが、焼け石に水と言うか、あまり効果はないような気がする。しかしそれくらいしか対処法はないのかも。

今はとにかくお尻をコルセットのように手でぐっと押さえながら、そろりそろりと動くのであった。

コメントする

メールアドレスは公開されません

*は必須項目です